栃木県に転職したい!

栃木県ってどんな所?
日本のほぼ真ん中東京へは新幹線で50分
栃木県は、関東地方の北部にある内陸県で、面積の広さは関東で一番。県の中央部には広大な平野が広がり、北西部の山岳地帯には、首都圏では貴重な美しい自然が残っています。とはいえ、東京から県庁所在地の宇都宮市までは約90km、JR東北新幹線を使えば最速48分でアクセスできるところも魅力です。
いちご、かんぴょう、餃子… “日本一”を味わいつくそう
全国生産量の9割を占めるかんぴょうをはじめ、同じく出荷量が全国一のいちご、にら、さらに一世帯あたりの年間購入額が日本一という餃子など、栃木県には日本一を誇るものがたくさん。それらを味わいつくすもよし。腹ごなしに出かけるなら、「日光国立公園」や「鬼怒川温泉」など、楽しみは尽きません。
自動車、医薬・医療関連の製造業がさかん
第2次産業がさかんで、とくに製造業が県内生産高の3割以上と、全国でも高い割合を占めています。おもな出荷製品は、自動車、医薬品製剤、医療用]線装置、ラジオ・テレビ受信機など。宇都宮市の清原工業団地をはじめ、県内には多くの工業団地があり、モノづくりの発展を支えています。

